ネタ(無料)



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2002/06/10 (Mon)  生態調査




女子高生が階段を登る時に、スカートを手で抑えたり、ムラサキスポーツの袋で隠すのは、臭いものには蓋をしろという考えに基づいている事が分かりました。








※別に今日それのせいで、パンチラが見れなかったからって文句を言ってる訳じゃないです。
2002/06/07 (Fri)  あ、ディレイトって感じ




今日、電車で座っていたら、目の前に杖を突いた婆さんが現れた。


そして目の前に座っている僕にチラチラと視線を送っている。


周りに空いている席はない…


とっさに婆さんの要求に気付いた僕は


「あ…」


と言って席を立ち


「優先席はあちらですよ。」


と、教えてあげました。





いい事をした日は気分がいいですね♪


2002/06/05 (Wed)  忘れられない名ゼリフ







やっぱアレだね。






ちびまるこの








『いーじゃんいーじゃん、ぷっぷくぷ〜♪』




2002/06/04 (Tue)  人生の岐路ってやつやね







日本戦も終わり、久しぶりにゲームでもやろうかなぁとプレステ2を起動させたら、大分昔に借りた『パールハーバー』が始まったので、とりあえず見てみぬふりをしてパソコンを始めました。



2002/06/03 (Mon)  年=× 林=○




え〜?世の中ワールドカップフィーバーで、皆が一流のプレーに酔いしれてるんだよ?


そんな皆の目が肥えた状況の中で、そんな低次元なサッカーの映画作ってどうするってのさ?


あんまりお粗末なプレーを見せてるとお客さん帰っちゃうんじゃないの?まぁ、スポ根モノなんだよと割り切ってるっていうのなら話は別だけど…






どうせアレでしょ?


プロのサッカー選手で、将来をかなり有望視されていた一人の男(妻子アリ)が、足の怪我から引退を余儀なくされると。


それまでは『サッカーが唯一の生き甲斐』として人生を賭けていた男だけに、そのショックは大きく、一時、酒に溺れる。


ま、若くて美人な妻も悲しむわな…


「あなたは何処へ行ってしまったの…?」


なんて涙ながらのセリフもあるとして…


で、子供が立ち上がるワケだ。


「父ちゃん!ボクにサッカーを教えてよ!」





「父ちゃんの夢、ワールドカップはボクが叶えるよ!」




「たくまっ!だがお前は心臓が…!」





「へっちゃらさ!ボクは父ちゃんの子だよ!父ちゃんだって最後の試合、その足でシュートを決めたじゃんか!」





「…たくま…」






と、まぁこうして、たくま少年と父親のハートフルな熱血スポ根ドラマが展開されるって感じかな?






…え?


何の話をしてるって?










少年サッカーじゃん。




2002/06/01 (Sat)  お〜れ〜おれおれおれ〜



サッカー界、いやスポーツ界の一大イベント


ワールドカップ


それが日本国内で開催されるという歴史的瞬間を迎え、我々の生活も様々な面で様々な変化を遂げている。



招致問題では、残念ながらそのプレッシャーに耐えかね、担当者が自殺を図るという自体も招いた。


ある企業ではワールドカップ開催期間中は残業を無くし、また、ある商店街ではフーリガン対策として、閉店時間を早めるようだ。




もう2度と体験する事は出来ないかもしれない歴史的な出来事に、我々の生活もにわかに活気だっている。






今日、思いがけぬところで、やはり小さな変化を目の当たりにした。




それは…








NHKの集金係の表情だ。






今までは「申し訳ありませんねぇ…」的な風味も感じさせていたのだか、今日のヤツは違っていた。





「あん?だって見てんでしょ?ウチの局をさぁ。」





な表情…。


危うく「ワールドカップは有料放送です。」と言わんばかりの表情だった。






NHKの受信料を滞納しまくってる皆さん。(ていうか、国民の殆んどの方々。)

気を引き締めて下さい!





中津江村の方々と何ら変わりはありません










奴らも賭けてます。このワールドカップに!


2002/05/31 (Fri)  3年は最後の夏だ!



「いいか、今度の地区予選大会のレギュラーは一から決めなおす。
1年も3年も関係無い。今まで練習試合でレギュラーだったからと言って油断するな。本当に力のある奴だけを選ぶつもりだ。」



「はい!」



「よし。じゃあ今からテストを行う。そのテストに合格した者が今度の地区予選のレギュラーだ。
そのテストの内容は


……
………
…………

トンガリのモノマネがうまく出来た奴だ!






「ブタゴリラァ〜」
「キテレツ〜!」

  「ブタゴリラー!」
「やめてよ、ブタゴリラァ〜」
「コロ助!」

「今度の休みボクのパパのクルーザーで…」
「ママァ!」

       「塾に行かなきゃ〜」








…みんな、がんばれぇ




2002/05/29 (Wed)  公道最速伝説



ある休みの日、私は実家に遊びに行こうと車を走らせていました。



この辺もだいぶ拓けてきたなぁ…などと考えながら走っていたら、目の前に1台の車が現れました。



その車のスピードがまた遅く、メーターを見たら20km/hでした。


強烈なスピードだ…。


しかし、そんな事で腹を立てる俺じゃないさ。


このチンタラした走り。どうせその辺に住んでるババァだろ。すぐどっかで曲がるだろうから、しばらく付き合ってやるよ。




…しかし一向に曲がる気配はない。


自分も目的地に向かうためには、この道をひたすら進むしかないのだ。



ていうか、再びメーター見たら15km/hまで落ちてたし!


こ、こ、このやろ〜〜。もう付き合ってられませんわ!追い抜いてくれる!




しかし、時すでに遅し。


そこはクネクネと曲がりくねった住宅街の中の細い道であった。



むむむむ〜〜…




徐々にフラストレーションが溜まってきました。


もしかしたらこのババァ。俺の存在に気付いてないのかもしれない。


取り合えず、警告の意味も含め、クラクションを2,3発。






効果なし。







そうだよそうだよ。


人の事なんか気にしないよ。こういう奴らは。


ファミレスの会計の時とか、後ろで人が待ってるってのに



「いいのよいいのよ、私が出すから〜。」

「そ〜んな。ダメよぉ〜。」


などというコントをゆうに6時間はやっちゃうんだから。







そうこうしている内に、ババァの車は右にウィンカーを出して減速。


お〜お〜。やっと曲がってくれるか、よしよし♪





曲がる気配無し。




それどころか再び直進!






…いいよね?





…俺、怒っちゃっていいよね?








色々やりました。

なにせ相手はかなりのツワモノです。

並大抵の事では動じないのはわかってます。


それはもう頑張りました。

セキュリティにひっかかってしまいそうなので、とてもここで詳細は書けませんが。




ある意味子役オーディションを受ける子供のように純粋に自分をアピールしました。








結果、オーディションに合格しました♪


懸命なアピールが認められ、ついに奴にハザードをたかせ道の端によせる事に成功したのです!
(狭い道でこれをやりやがるので、不快度は120%UPしましたが)





この公道のゴミめぇ…どんなツラしてやがんだ?




ここですんなり追い抜いてはいけません。


やはり、自分は怒ってんだぞ!という事をアピールする上でもしっかり目を合わせ、相手の顔を確認する事が大事なのです。












あ、お母さん発見♪

2002/05/28 (Tue)  クリックしてね♪
























2002/05/27 (Mon)  景気動向指数



平成14年3月の景気動向指数は






上手投げ

訳わかんねぇ、技かよ!








右寄り

右に寄っちゃったよ!








時々

天気予報かよ!








sometimes

いや、英訳すんなよ!








上向き

まだ抽象的だな〜








でした。

過去かよ!







赤文字はツッコミ例です。
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